2008年09月 - APH's Hideout


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ツイッターやっています。近況や艦これの話はこっちが中心です。
***実況動画リスト***

シングルバニラ環境でネザー整地やりました。



強姦パウダー

タイトルを打つのに「ごうかん」と入力したのですが出てこなかったので別々に変換しました。どんだけ健全なんだこの携帯は(;・∀・)
ちなみに一発変換で輪姦もでてきません(´д`)

別 に 困 る こ と も な い で す が ね

さて本題です。今日ですが、
今日は何とか定時で帰れそうです(*゜∀゜)=3
仕事の入りが少なく積んでいる仕事を消化してるだけなので、定時が訪れた瞬間に帰ってやりますよ(´ー`)

家がバカみたいに近ければ残る気にもなるんですが、片道30キロはさすがに(´д`)

この時代ファックスで書類よこせって・・・(;・∀・)
メールでいいだろなんて独り言を呟きながら不慣れな手つきで送りましたがちゃんと送れてるかどうか不安だったりします。後で確認の電話は入れますがね(´д`)

残り時間も少なくなって来ましたが今の所大増援はありません(*゜∀゜)=3

さて、定時で帰りますかね(´ー`)

モンハンで小説

フォルダ整理していたら、えらく中途半端なところで執筆が止まってるモンハンの小説を見つけました。
キャラの構想、ストーリー構成は大体頭にあるんですが、こっちの優先順位ははるかに下の方なので、プロローグ程度で終わってます。
続きを書くかどうかも分かりませんが、とりあえず晒しておきます。



 男四人は、その存在自体が災厄とされる黒き龍と対峙していた。
 互いにボロボロの状態で、どちらかが油断をすれば滅するという一触即発の状態だった。
 「まさか、ただのハンターだった拙者たちが世界を守ろうとするとはな」
 龍を封ずる槍を携えた東洋の甲冑を纏う男が呟くように言った。
 「全くだ」
 覇竜という新種のモンスターを狩った者のみが装備できる黒き鎧が鼻で笑いながらニヒルに答える。
 「さすが二人とも、しゃべる余裕があるんですね」
 小剣を構え、冷や汗を流す若い男は顔を引きつらせた。
 そして、四人目の男はガンナーだった。
 鎧竜の装備を身に纏っているが、それはただの防具ではなかった。
 翼と尻尾をそのまま小さくしたような豪快なアンカーに、全身を包む強固な外殻。両脇には同じ種類のライトボウガンが一丁ずつ構えられていた。
 常識を大きく覆す二丁流のガンナーは、スコープになっているゴーグル越しに黒龍の顔面を捉えていた。
 「さっさと狩って帰ろうぜ? 俺は息子が待ってるんだ」
 「そうじゃな。あの坊主にもこの土産話をしてやりたいものだな」
 「豪勢にコイツの防具を作ってプレゼントにしてみるのもまた一興」
 「さあ、来ますよぉ」
 冷静に狙いを定める鎧竜をかばうように三人の勇ましき剣士は並び、構える。
 「決着だ!!」
 その声と共に弾丸の雨が放たれた。

――そして、そのガンナーは伝説となった――

「ハッハッハ!!! そりゃ大げさだぜぇ!!」
 時は流れ、一人の青年が村に新しく出来たハンターの集会所にある酒場で机をバンバン叩きながら爆笑していた。
 「俺も有名になったもんだな。『常識を覆す二丁流ガンナー』とは確かに笑える」
 そして、青年の横に座っている体格のいい男は笑った。
 何がおかしいのか理解できず、ハンターの間で人気の雑誌『狩りに生きる』から取材に来たアイルーはきょとんとしていた。
 「と、とりあえず落ち着いて欲しいのニャ。早く、あの邪龍を倒した武勇伝が聞きたいのニャ」
 椅子に椅子を重ねたような椅子にちょこんと座るアイルーは居住まいを正した。
 だが、この二人は相変わらずヘラヘラしていた。
 「ははっ…そうだったな。いやぁおかしくておかしくてな」
 片腹を抱えている大男は必死で笑いを押さえ込むと、やがて語りだした。
 世界が救われる、その過程を。

 まあ特に特別なことはしてねぇな。
 アイツらが攻めて、俺は補助しつつ弱点だっていう頭をひたすら狙ってただけだな。
 俺たちの猟団の団長のシャドウは一人でアカムなんとかってのを倒したくらいだからな。
 ロイの奴だって道具の調合や扱い方なんかの知識なんかはズバ抜けてたしな。『サムライ』は槍だけじゃなく弓や太刀なんかも嗜んでたらしくどんな相手にも安定した戦い方をしてたからな。あの黒いのも俺たちならば倒せるべくして倒せる相手だったってワケよ。
 …ん?『サムライ』か?あの全身ヨロイカブトの奴だよ。本人は俺たちにさえ名前を名乗ってくれなくてな。オレが勝手につけた名前だ。
 ともかくだ、俺は特に活躍してないのになんで俺に当たるかね?

 明らかに戦いを語るのをめんどくさがった男が話し終わると、アイルーは俯きながら「行方がわかるのがアナタだけだったニャ」と答えた。
 「確かに、あの戦いの後猟団はほぼ解散状態で皆散り散りになっちまったからな。サムライにおいてははるか東洋に帰っちまったかもしれねぇしな。そうだ、ひとつ言い忘れてた」
 思い立ったようにその男――ヴァーダは感慨深い表情でジョッキをあおる。
 「その時に使った武器防具全て封印すると、散り散りになる直前に約束したんだ。次にこれを着るときは世界の危機。それまでは普通の装備で、普通のハンター生活をするってな」
 だから俺のグラビモスアンカーとツインラウドはお蔵行きって訳だ、と続け、また酒を飲んだ。
 「でも親父、最近は街に行って訓練所でガンナーの教官やっててハンターやってないだろ」
 息子のマグナはそう言ってまたヘラヘラ笑い出した。
 「確かにな、誰かにモノ教えるってのは性に合わねぇわな」
 誘発されるようにヴァーダも笑う。
――扱いづらいニャ、この親子。
 「ま・・・・・まあいろいろ参考になったニャ。これでボクは帰るのニャ」
 椅子からぴょんと飛び降りると、大きく礼をして集会所を後にした。

 散々飲み明かし、家に帰るとまたアイルーが出迎えた。
 「二人ともまた飲んできたのニャ。酒臭いニャ」
 たいていのハンターは給仕ネコを雇うが、このポンというネコは雇われのネコではなく、本当に一緒に暮らしているアイルーなのだ。
 「ヘヘッ!おめぇも飲むか?うめぇぞ酒」
 「そんなのいいから、ヴァーダは明日から仕事だから早く寝るニャ」
 ポンは小さな体でヴァーダを部屋に押し込むと、肩を組んでいたマグナも一緒にくっついていった。
 やがて二人が寝静まった後、ポンは一人ため息をついていた。
 窓を椅子にして外を眺める。
 「あの酒癖がなければ最高なのにニャ…」
 …ポンはある日、突然ブルファンゴの親玉に襲われ大怪我をしてしまった。身動きが取れず、自分の命の危ぶまれるところに現れたのが当時無名だった猟団『黒影』のメンバーだった。中でもガンナーの大男は本で見るような鎧竜に似た姿をしていた。その姿を最後に意識を失い、気がついたときにはその背中に寝ていた。どうやら狩ったのはそのガンナー一人らしく、その男は「俺一人でコイツの敵を討つ」と言って聞かず、他のメンバーに迷惑をかけたと当時のメンバーが話してくれた。そのまま家に住み着くことになったが、その男は驚くべきことに雇いアイルーとして迎えず、自分を家族として迎えてくれた。そう言ってくれたときには涙がちょちょ切れたが、今ではあの酒癖に当時の感動も薄れつつある。
 こうしてこの家の家族になって数年。彼らはみるみるうちに有名になり、しまいには伝説になるようになった。それは家族として誇らしく思った。
 最近ではめっきり平穏が訪れ、息子のマグナもガンナーとしての腕を上げ始めた。・・・・・ふと、彼のしてくれた土産話が思い浮かんだ。

 「――ぬかるんでやがるな」
 到着した場所は大雨が降っていた。
 辺り一帯が沼地に囲まれた場所に奴は出るという。
 ババコンガ。それがオレが初めて戦う大型だ。
 村長はオレにクソまみれにさせるつもりかよ?…冗談じゃない。
 だからオレは準備を怠らなかった。
 独特の異臭を放つ攻撃への対策に消臭玉を作った。
 すごい力を持つらしいので回復薬やら薬草やらをいつもより多めに準備した。
 …いつも驚かれるが、オレは親父と違ってモンスターと戦う前は事前に情報収集を怠らず、戦略をある程度考えてから臨む。それが基本だと思っているし、他のハンターだってそうする。ケド、親父だけは違って何でもかんでも火力でゴリ押しする性格であったからなおのこと驚かれるのだ。
 「ジメジメするぜ・・・・」
 異常なまでに湿度が高いこの地帯は、その湿度の高さから様々な種類の植物やキノコが自生し、夜になると現れる毒沼や、ポッカリと空いた洞窟など動物の生殖も盛んな場所であり他の場所に比べてたくさんの種類のモンスターが生息している。
 キャンプにある支給品を一通り持っていくと、とりあえず洞窟方面ではなく沼地のある方へ向かった。




・・・・・ここで終わってます。
主人公がはじめて戦うのがババコンガというのが、なんとも(´д`)
一応、オリジナルな設定はグラビモスアンカーという防具と二挺のライトボウガン「ツインラウド」のみとなっている(つもり)です。
ちなみに、主人公マグナの父ヴァーダの仲間の名前はワタクシの友達のハンターの名前を借りてたりします(;・∀・)
また、「サムライ」はワタクシのことです。名前が「???」なので、自分からは名乗らないという風にしてあります。

一応主人公はマグナ青年なのですが、これからというときに終わっていて非常に歯がゆいです(´д`)
これからマグナの仲間になるハンターの構想としては、
・大剣使い。罠や爆弾などの道具を駆使する狩り方から「トラップクイーン」と呼ばれる女性。名前はリブラ。性格は強気。
・狩猟笛使い。元軍人という意外な経歴を持つ男。使っている武器が笛なのは、かつて軍人として挑んだシェンガオレンとの戦いの中で数々の仲間を成すすべなく失っていった過去があり、せめて狩人としての戦いの中で仲間を助けてあげられないかという願いがあるため。名前はダリア。若干キザな性格。

もう描かないと思うのでどんどんネタバレしていきますが、ストーリーの中で戦うモンスターが以下の通りです。
・ババコンガ(マグナ初戦)
・リオレイア(リブラの素材集めに付き合わされる)
・バサルモス(メンバー応募のあったバサル狩猟クエ。応募したのがダリア)
・グラビモス(父ヴァーダからの試練。マグナ一人で挑む)
・赤フルフル(マグナ不在のままリブラとダリアの二人きりのクエスト)
・シェンガオレン(ダリアの過去を払拭する、ダリア大活躍の戦い)
・ミラバルカン(一人で狩ったグラビから作ったグラビモスアンカー2とツインラウド改で挑むが瀕死に追い込んだところでメテオでアンカー破壊。ツインラウドを抱えて単身バルカンに突貫、頭に徹甲榴弾をゼロ距離で放ち、勝利)
そのモンスターを狩るにあたってのストーリー背景も書いちゃうネタバレぶり。
もちろん最後に戦うのはミラバルカンです。
~エピローグ~
バルカンに止めを刺したときに徹甲榴弾の爆発に巻き込まれ両手を失うが、倒したバルカンの素材で義手を作る。
何年かの月日が流れ、マグナ、リブラ、ダリアはそれぞれ別の道を歩む。
リブラは狩人を続け、街を歩けば英雄と称えられるようになり、難関クエストをそつなくこなしている。
ダリアは狩人生活をしながら故郷の村で医学の勉強を始める。彼の、多くの人を救いたいという気持ちは何年経っても変わらなかった。
そしてマグナは、義手があるとはいえ狩人としての人生は続かなかった。狩人時代から特製の弾薬を数多く生み出していたスキルを利用し街で弾薬を作っては売るという生活をしている。静かな生活だが、彼の元来の陽気な性格が幸いか災いか、「あのミラバルカンを倒した徹甲榴弾!!」などという宣伝文句を掲げてボロ儲けしているが、彼が義手である理由を知ったら誰も買わなくなるだろう。




以上が、ワタクシの書きたかったモンハンの小説です。
気が向いたら、続きを書くかもしれません。
そのときは、ここで明かしたネタとは違う展開になってるかもしれません。
さて、これで当分は今書いてる話に集中できます。

それではまたノシ






酸欠R5

寝違えて首が痛いでおなじみの天ノ河です(´д`)

肩に損傷があるのは地味に仕事に支障をきたします。
ノートパソコンの方が、デスクトップよりも肩凝りや視力低下を招きやすいとどこかで聞いた覚えがあります。

目が悪くなったらいろいろと楽しめなくなるので目は大切にしたいです(・ω・`)

カレンダーめくる

寒いです(´д`)
寒すぎです(´д`)
急に寒くなって体もびっくりですよ。

寒いから今日は早く帰ろうなんて思ったりしてます(´ー`)
ですが、そろそろ納期の迫った、「やたらと時間のかかる仕事」をやらないといけなので。
集中してやって半日、間違いを見つけると下手したら一日まるごと使ってしまうようなものです(;・∀・)
今日辺りから小刻みにやってかないと間に合わなくなってしまいます(・ω・`)

スパロボは現在23話くらいで停止中(;・∀・)

奇天烈菓子

今「チョコレートポテトチップス」なるものを食べてます。

・・・・別々に食べろや(´д`)

DANDY MONKY

早くも肩凝りに悩まされています(´д`)
肩凝りはあらゆる病気の原因ですからね(;・∀・)
平日は仕事、休日には出掛けるのに車を運転するので肩が張りっぱなしです。しかも働き初めてからシャワーのみの生活です。
熱い風呂に入りたいものです(・ω・`)

今日は納期が今日の仕事が一つ、詰んでる仕事がいくつかあるのでいささか落ち着いています(´▽`)

定時で帰りたい(´д`)
やっぱり明日スパロボが届くようです。今朝amazonたんからメールがありました。

プレイ日記でもかこうかしら(´ー`)

塩ビ

緊急の会議が終わり、残業が確定した者です(´д`)
さて、明日はスパロボの発売日ですが、amazonから何の連絡がないってことは明日以降の発送になるでしょう(・ω・`)
世界の天ノ河祐希彦、待ち遠しいです(´ー`)

(*゜∀゜)=3ムハァ

20080923212500
シャルオォォォォォォォォン(*゜∀゜)=3

man in only

タイトルの英語が「満員御礼」に見えなくもないと思った天ノ河です(;・∀・)

もしかしたら・・・順調に行けば定時ギリギリで帰れるかもしれないので、多少やる気が復活しました。
残り2時間でやることは一つ。とんでもない突発業務さえ来なければ満面の笑みで帰れます(´ー`)

そういえば昨日執筆しました。
パーセンテージの上では少ししか書かなかったのですがしばらくはネームに詰まる事なくすらすらかけると思います。
祐希彦達と天魔祐希彦の最初にして最後の戦いが迎える結末やいかに・・・?
最終話でないのがミソですぞ(´ー`)

嗚呼祝日

ワタクシもこの日を祝いたい所です(・ω・`)
祝日出勤は精神にきますね(;・∀・)

今日は仕事が盛り沢山な上、金曜は特別な日で仕事が出来ないことを思い出しその日の仕事はめんどくさがらずなるべくその日にやることにしました(´д`)アーア
従って残業の確率も高くなる訳です。水曜だけはあえて残業していった方がストレスなく帰れるんですがね。

さてさて、1秒でも早く帰るために午後は気合いを入れるとします(*゚∀゚)=3

HILL休み

午前中頭の中でFAXXが流れてたので車で聴いております(´д`)
BPMがバラバラのため挙動不審だったかも(;・∀・)
途中突然止まったりしたなんて事はないです(´ー`)

さて、ぢごくのような1週間が終わり、それだけでもうれしいのですが、金曜にはスパロボが来る(と思う)のでそれを心待ちに今週は過ごして行きます。来週は無双でウキウキ(*゚∀゚)=3

仮面ライダー電玉

仕事が一気に落ち着いてびっくりした者ですΣ(゚д゚;)
何事もマイペースが一番です(´ー`)

それでも仕事はまだまだ残ってるので休憩も早急に切り上げるとしましょう(・ω・`)

ネ申曲

beatmania最強の神曲を当時の譜面と同時に。

さっすがオレ

希望が・・・希望の光が見えて来ました(*゚∀゚)=3
定時で帰れないのは残念ですが(´д`)

台風が接近しているようですが、そんなの関係ねえ(・∀・)

さて、希望の光を見失う訳にも行かないんで仕事に戻ります。

オレ#

3時から会議なので早めに休憩です(*゚∀゚)=3

多少残業ですな、これは(´д`)
忙しい中にも当然ながら仕事が入ってきます。
ですが、上司が上手くコントロールしている気がします(・ω・*)

まあおかげで集中できるんですがね(;・∀・)

さて、そろそろ行かないといけないのでまたノシ

サンダー

昼休みです。
天ノ河です。
ビデオカメラでも買って動画をうpしようなんて考えてます。
まあ、いつものきまぐれですけどね(´д`)

まだ木曜かと思うと鬱で鬱でしょうがないですorz
この忙しさはおそらく今週ずっと続くと思います。

難しいことを考えなくてもいい分製造だとか販売の方がいい気がします。
楽な仕事などないのは分かってますが、精神的負担という観点で見れば販売の方が向いてる気がして来ました(´д`)
営業は以っての外です(´д`;)

人事異動で営業に行ったらその先で辞表でも書こうかと思います。

でもまあ営業がいいという人は皆営業向きなんですよね(・ω・`)

適材適所。それを決めるのは皮肉にも自分なんです。



今週終わってもその2週後、3週後にはまた忙しくなります。
特に2週後には研修三度(´д`)

・・・死にそうです(;・∀・)

DJ ikzo

昼休み~ニョ

つかの間の休息とはこのこと(´д`)
昼休みも終わればまた激務の渦の中にorz
既に疲労により声が小さく&低くなってます。なんか調子悪いように聞こえるトーンになってます(;・∀・)

そして集中力の糸が切れ始めてます。そう長くは持たないでしょう。
今週乗り切ればなんとか・・・なるかなあ(´д`)

多忙だっぜ

天ノ河です。
ちょっと忙しいので手短に。

貯まってる仕事の消化をしようと動き出したところ大変な量になりました。

ブラクラを踏んだ気分です(´д`)

鍬ルテマウェポンwwwwwwwwwwww

【PC版】メールフォーム追加

PC版のプラグインにメールフォームを意味もなく追加。
入力する欄は全て必須なので、アドレスはyahooとか使った方がいいかもしれません。
もちろんワタクシ悪用しませんけどね(;・∀・)
仕組みとしては、フォームに必要事項を記入し送信するとワタクシの携帯に転送されます。
つまり、どこでも皆さんの熱いメッセージが見れるわけですよ(´ー`)
小説の感想やワタクシへのラブレターなどなど、たくさんのメッセージをお待ちしてます。
ワタクシや小説を貶す内容だとマジで凹むので勘弁ください(´д`)

爆裂鎖骨フェチ

ワタクシは鎖骨フェチではないです(;・∀・)
例の如くタイトルは飾りです(´д`)

さて午後の休憩です。
ほぼ1週間積まれていた仕事はものの5時間で消化or詰みになりました。
つまり、ここから帰るまでなんもすることがありません(´д`)
まあいいや、適当に手伝いでもするか(;・∀・)
援軍が来なければまた定時で帰れそうです(´▽`)

帰りにゲーセンでも寄って行こうか画策中。

オレに休みをくれ 3日だけでいい

おはようです。
祝日出勤ですが何か?(´д`)
祝日に出勤しなくてはならない分長期休暇はしっかり1週間あるのでまあ許せるでしょう。
21日には有休がもらえるので、隙を見てガスぬきをしようと思います(;・∀・)

というわけで、祝日出勤で敬老しない天ノ河、行きます(´д`)

ひま つぶし

 「…暇だ」
 部屋に敷いてある万年床に横たわり、ぽつんと呟いた。
──今は勉強って気分じゃないな。
 天ノ河祐希彦は医者を目指している。
 そのための勉強は毎日欠かさないが今日はもう十分な範囲の勉強が終わっている。
 それに、誰かと話でもしようかと思いきや、三途は旅館の手伝い、沙百合は一人でフラフラどこかへ出かけていったので、今家にいるのは祐希彦一人である。
 休日の昼間のテレビなどドラマや映画の再放送なんかばかりでいまいち興味がわかない。
 ゲームをしようにも一人で寂しくやっているのも味気ない。
──久しぶりに出てみるか。
 祐希彦は華麗な身のこなしで跳ね起きると、財布の中の100円玉の存在を確認しポケットにしまうと部屋を出て行った。

 祐希彦が向かった先。
 それは。
 「相変わらずにぎやかだな」
 ゲームセンター。
 略してゲーセン。
 さらに略してゲーン。
 最後のはありえないなと祐希彦は思考の渦の中から叩き出した。
 とにかく、祐希彦はゲーセンに来ていた。
 彼の目的はただひとつ、ここで稼働している格闘ゲーム「ハルマゲドン」をやるためである。
 もともとはオタクの幼馴染である宅也から布教されて始めたのだが、これが案外面白いと自分でも家庭用のソフトを持つようになった。
 彼の使うキャラは、両手に刀を携えるクールな出で立ちの女性である。
 ガードができないという特異なハンデを背負っているが、回避技の数やスピードはピカイチで、蝶のように舞い蜂のように刺す戦法を得意としたキャラとなっている。
 祐希彦の戦闘スタイルに酷似しているのは気のせいであると本人は言う。
 家でも過去の作品ならできるが、乱入がないと寂しいと考え祐希彦はあえてここを選んだのだ。
 周りでゲームの群れがその存在感をアピールするが如く個性的な音楽が耳に響くほど鳴り響く中狂態のある場所へ向かうと、ちょっとした人だかりができていた。
──マズい時に来たな。
 1P側と2P側と両方で人だかり…ガヤガヤしてるあたりギャラリーなのだろう・・・・ができているため対戦しているのだろうが、その人の多さ故に誰が対戦しているのかまでは分からなかった。
 「狩られなきゃいいけどな」
 上級プレイヤーの餌食にならないことを祈り人だかりの中に入り、その対戦者と画面を見た。
──沙百合・・・・・。
 それは、昼前にふらりと出て行った沙百合だった。
 彼女は敵と戦っているときと同じくらい緊迫した表情で画面とにらめっこしつつ起用にコマンドを入力しながらボタンを連打していた。
 端から見ると──というより実際にも結構な実力で、彼女と一緒に暮らすようになってからは休日ごとに対戦を重ねている。
 そんな沙百合が押されている。セットは2本先取。今は一対一セットの最終セットだ。かなり厳しい状況である。
 相手は相当な手練のようだ。
 沙百合はその身一つで突撃する格闘型のキャラ。
 一方対戦相手は、最新作である今作から追加されたキャラで、予備動作が大きい、隙も大きい、長身のため的が大きいというデメリットだらけのキャラを使用しているが、転じて攻撃が当たるとガードされても結構なダメージを与え、その長身を生かしたダイナミックな攻撃で範囲も広いという完全なるパワータイプである。
 祐希彦の使っているキャラとは抜群に相性がいいため戦いやすいキャラだが、そのほかのキャラはとっさに攻撃を回避できる手段が少ないために攻撃がヒットしやすい。
 そんな解析をしている間に決着がついた。
 沙百合がジリ貧で負けてしまったのだ。
 「ううううううううぐううう~~~~~~っ!!」
──相当悔しそうだな。
 あんなに歯を食いしばって悔しがっている沙百合を見たことがない。
 自分の実力を出し切れぬまま負けたのだろう。
 途端に、その激闘を称える拍手喝采。
 地元のゲーセンでは稀に見る出来事である。
 やがて、反対側の台から人が歩いてくる。
 実力者の沙百合を打ち負かしたモンスターの登場である。
 「すごいじゃないか沙百合ちゃん。まさか俺から一本とるなんて」
 聞き覚えのある声だった。
 女の子に対して気取った口調をする美少年。
 その名も秋葉宅也。
 祐希彦にハルマゲドンを布教した張本人である。
 「でも負けちゃった」
 沙百合は苦笑しながら言った。
 …やがて人だかりが捌けていく。
 「お前らだったのか。ギャラリーを集めるほどの対戦をしてたのは」
 そこで祐希彦が横から話しかけた。
  「お、祐希彦。ここに来るなんて珍しいじゃないか」
 宅也は祐希彦を見るなりにやりと笑った。
 「暇だったからなぁ」
 口を「へ」の字にしながら答える。
 「なら、一戦交えるか?」
 「断る。悪いがお前から一本も取れない俺と勝負したって悦べないぞ」
 「戦えりゃなんでもいいさ」
 言うなり宅也は祐希彦に100円玉をトスする。
 それを祐希彦は無言で受け取った。
──出してくれるならいいか。
 台に座り、宅也から受け取った100円玉を投入し、いつものキャラを選択。
 そして、すぐさま対戦が始まった──。

 試合の様子を解説するまでもなく、乾杯。
 じゃない、完敗した。
 宅也の奴は前からそうだ。
 自分よりも弱かろうが強かろうが全力で挑む癖がある。
 つまり、勝ち負けではなく「戦うこと」が好きらしい。
 だから自分より強い人を称え、弱い人に慈悲を与える。
 先ほどの沙百合への一言もそれに当たる。
 ・・・だが、完膚なきまでやられた人間から言わしてもらうが、ムカついてしょうがない。
 しかしあいつの言うことはいつも正論で、後からそれを改善するとびっくりするほどの実力の前進が約束されるのだった。
 それはそれでまた悔しい。
 俺はそうやって腕を磨いてきたが、それでも沙百合や宅也に勝てない。
 でも、やはり、切磋琢磨するのは悪くない。むしろそれが楽しくてやめられないんだ。
 
 祐希彦は、今日も100円玉と時間を文字通り注ぎ込んだのだった。


~あとがき~
THE・オチなし。
久しぶりですな、「オチなし」と書くのは(;・∀・)
そして日常を描いたのも久しぶりだったりします。
日常だけに展開に起伏はありませんが、起伏はあってもよかった気がしますが──何しろ眠いので(´д`)
というより、本編早く書けって話ですよね。
申し訳ないorz

SUGUEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

windowsに最初から入ってるピンボールに裏技があるらしいです。

それは、ゲームを開始し、「発射準備完了」と表示されたときに
キーボードから「hidden test」←スペースも入力
と入力すると、マウスで玉が操作できるようになるwwwwwwwwwww
↓その結果がこれ
pinball
思わずデスクトップごとキャプチャしてしまったww
画像がデカいのも仕様です(;・∀・)

ちなみに、この裏技を発見したサイトが↓
http://imihu.blog30.fc2.com/blog-entry-2264.html

加速度MAX

おはようございます、天ノ河祐希彦只今起床いたしました。
やっぱりファイテンションテレビの土管くんはシュールすぎて秀逸だ( ´_ゝ`)
しかもその後遊戯王GXやってるし&OPとキャラが懐かしい(´д`)
個人的には斎王編がよかったんですがね。
何しろ斎王がマジンカイザーみたいな絵になるのがwwww
↓ちょうどいい比較&子安に癒されたい方に(爆)


さて、とりあえずリボーンまで見てから今後の行動を考えることにしますよ。

ノーズ・スプラッシュ

ワタクシの小説が、来年の春に電撃文庫から出版される事になりました。・・・ウソですが(´д`)
まだ完結もしてないっていうのに書籍化する訳無いじゃないですか(^ω^)
でもまあ、小説を書く者として少しでも多くの人に読んでもらいたい気持ちはあるものです(・ω・`)

只今執筆中の3章4話・・・完成まであと35%

突然ですが

20080910200634
スク水が大好きでたまりません(*゜∀゜)=3
コスチュームの中ではぶっちぎりでスク水です。
水泳の授業の時はもう鼻血がでそうで(´д`)
くっきりとあらわになるボディラインから滴り落ちる水がワタクシを奮い立たせます(´ー`)

加えて巨乳フェチでもあるので巨乳+スク水は最強ですよ(*゜∀゜)=3
ちなみに太股もヤバイですな(´д`*)

気にするな。ただの妄言だ。

いいえ、マフィアです。

眠すぎて二度寝しようか企んでる者です。
研修2日目です。今回はマイパソ持ってきたんですがLANケを忘れてネットが出来ません(´д`)
ルータは備え付けなんですがね(;・∀・)

これから若干寝ることにします。。
お休みですノシ

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